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存在もいつかは溶けてく

独断的気ままに綴る、あらしさんの話

シューカツ!

今回、新しく仕事を探すにあたり・・・。

 

タウンワークとかで「フツー」に探してしまった(てへ)

 

一応古巣の業界に絞り、なんとなく融通が利きそうな感じ?

子供が熱出したりしたときに、連絡すれば休めそうな感じ?

突然、窪田さん絡みのお出かけが発生しても大丈夫そうな?(笑)

 そんな「やる気あんのか」的な安易なオバチャンの要望に

応えるパート先が、なんと隣町にあるじゃないの!

 

ついてた。これは本当についていた。

 

早速 web で申し込む。ここでは詳しいプロフィールは必要なく、

生年月日や連絡先などの基本的な情報を入れるのみである。

実に簡単だ〜。ネット時代は違うなあ〜。などと

若かりし日のバイト探しを思い出し、懐かしむ。

 

ところが、ここから先がまたなんと。

 

この必要最小限の情報を、採用担当者が見て面接に進める人だけに

メールで連絡が来るというのだ。

 

 

と、いうことは。進めない人には連絡なしのつぶてってこと?

 

これは激しく不安。実際、先の企業から電話がかかってきたのも4日後!じりじりしたことったら!

アルバイトも含め現在就活中の人は、エントリーするたびに、こんな不安なことになるんだろうか。

手軽ではあるけど「面接というステージにも乗れないのか!」というショックはちょいデカイ。電話かけて断られた方がましかもって、思ったな。

この方式でバンバン落とされたら結構キツイ。就職活動中に心身のバランスを崩す学生さんもいるとか聞くけど…なるほどね〜。

採用時のお話、次回もう少し。